1: FinalFinanceφ ★ 2012/05/19(土) 19:15:40.22 0
ジョークニュースサイト「虚構新聞」が14日、
「大阪市長の橋下氏がTwitterを小中学生に義務付ける」
というジョーク記事を掲載したところ、本気にした人たちがTwitterで大拡散。
その後虚構新聞が公式ツイッターで謝るという事態に発展した。
記事の是非については、「釣られるほうが悪い」「“虚構”って書いてあるのに」といった意見や、
2ちゃんねるの元管理人・ひろゆき氏が
「虚構を非難してる人は『読解力の無いバカです』と公言してるようなもの。
恥ずかしくない?」
とツイートするなど、「虚構新聞擁護派」がいる一方、
「“橋本”など漢字を変えているなどすればともかく、実名でジョーク記事というのはあり得ない」
「嘘ですとそもそも明記すべき」
「面白さがわからない」
「『ユーモア』ではなくて、『デマ』」
「虚構新聞側に(読み手に対する)想像力が足りない」
などといった批判も多数投稿され、ネット上では意見が真っ二つ。
事態が大きくなったことを受け、謝罪した虚構新聞側は、
17日、一連の騒動を検証したページを作成。
それによると、16日、嘘なら嘘とかけ、という意見を受け入れ、
「『書店にレモン仕掛けた』京都、6800人が避難」
というタイトルの記事を公開したという。
「嘘住民や嘘歩行者など6800人(嘘)が嘘避難」など、一言一句に“嘘”を明記した記事を掲載したが、
「『いくらなんでもヤケクソ』『怒られてすねた小学生みたい』など、
概ね『大人げない』との意見が集中した」という。
そのためか、その後更新された記事は「嘘」と単語前に入れない通常モードに戻っている。
なお、同ページにおいて、同社は改めてサイトの姿勢を明記。
サイトをオープンしてからの8年間で、閲覧者が数百単位から万単位に増え、
取り巻く環境が大きく変化したことを認めつつも、基本的には閉鎖予定はなく、
編集方針も記事スタイルも変わりなく続けていく意向だという。
http://news.livedoor.com/article/detail/6575061/
2: オレオレ!オレだよ、名無しだよ!! 2012/05/19(土) 19:18:09.76 0
コリント人への第一の手紙
第13章
1.たといわたしが、人々の言葉や御使(みつかい)たちの言葉を語っても、もし愛がなければ、わたしは、やかましい鐘や騒がしい鐃鉢(にょうはち)と同じである。
2.たといまた、わたしに預言をする力があり、あらゆる奥義とあらゆる知識とに通じていても、また、山を移すほどの強い信仰があっても、もし愛がなければ、わたしは無に等しい。
3.たといまた、わたしが自分の全財産を人に施しても、また、自分のからだを焼かれるために渡しても、もし愛がなければ、いっさいは無益である。
4.愛は寛容であり、愛は情深い。
また、ねたむことをしない。
愛は高ぶらない、誇らない、
5.不作法をしない。
自分の利益を求めない、いらだたない、恨みをいだかない。
6.不義を喜ばないで真理を喜ぶ。
7.そして、すべてを忍び、すべてを信じ、すべてを望み、すべてを耐える。
8.愛はいつまでも絶えることがない。
しかし、預言はすたれ、異言はやみ、知識はすたれるであろう。
9.なぜなら、わたしたちの知るところは一部分であり、預言するところも一部分にすぎない。
10.全きものが来る時には、部分的なものはすたれる。
11.わたしたちが幼な子であった時には、幼な子らしく語り、幼な子らしく感じ、また、幼な子らしく考えていた。
しかし、おとなとなった今は、幼な子らしいことを捨ててしまった。
12.わたしたちは、今は、鏡に映して見るようにおぼろげに見ている。
しかしその時には、顔と顔とを合わせて、見るであろう。
わたしの知るところは、今は一部分にすぎない。
しかしその時には、わたしが完全に知られているように、完全に知るであろう。
13.このように、いつまでも存続するものは、信仰と希望と愛と、この三つである。
このうちで最も大いなるものは、愛である。
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